pagetop

新型コロナワクチンの副反応について

  • print印刷用ページを表示する
  • 更新日:2021年9月10日更新
  • facebook<外部リンク>
  • <外部リンク>

副反応について

現在、接種が進められている新型コロナワクチンは高い効果がありますが、接種後に体内で
免疫ができる過程で、様々な症状が現れることがあります。

具体的には、注射した部分の痛み、発熱、倦怠感、頭痛、筋肉や関節の痛み、寒気、下痢等の症状です。
こうした症状の大部分は、接種の翌日をピークに発現することが多いですが、数日以内に回復しています。

 

症状が出た時の対応

新型コロナワクチンの接種後に、発熱や痛み、頭痛等の症状が起きた時の対応等をお知らせします。

新型コロナワクチン接種後の副反応への対応方法 [PDFファイル/283KB]

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

このページに関するお問い合わせ

住民課 保健担当
〒078-2692 北海道雨竜郡雨竜町字フシコウリウ104番地
雨竜町役場 Tel:0125-77-2212 Fax:0125-78-3122

emailメールでのお問い合わせはこちら

このページを紹介する

twitter<外部リンク> <外部リンク>
前のページに戻る このページのトップへ