pagetop

雨竜の歴史 年表

  • print印刷用ページを表示する
  • 更新日:2016年8月25日更新
  • facebook<外部リンク>
  • <外部リンク>
年表
出来事
明治22年公爵三条実美、侯爵蜂須賀茂韶、侯爵菊亭修季道庁より雨竜原野1億5千万坪の貸下を受ける。
明治23年華族組合雨竜大農場の開拓はじまる。
明治24年尾白利加、恵岱別両駅逓所設置。
明治25年雨竜村誕生(2月4日付道庁令第5号)
明治26年華族組合雨竜大農場解散。
蜂須賀、戸田、町村の三農場を開設。
明治27年旧市街に真宗大谷派説教所開設(現大宣寺)。
明治30年雨竜村戸長役場開庁(7月15日付)。
追分八幡神社建立。
明治31年南竜尋常小学校開校(現雨竜小学校)。
国瑞彦神社創建(現雨竜神社)。
明治32年北竜村を分村。
雨竜郵便局開設(尾白利加駅逓所廃止)。
新義真言宗豊山派説教所開設(現慈現寺)。
明治33年雨竜村農会設立。
明治34年雨竜尋常小学校開校(後の雨竜橋小学校)。
明治35年村医診療所開設。
明治37年渭の津簡易教育所開設(後の渭の津小学校)。
蜂須賀農場かんがい溝完工。
明治38年川上簡易教育所開設(後の川上小学校)。
雨竜村住民組合設置。
明治40年満寿かんがい組合設立。
浄土真宗本願寺派雨竜橋説教所開設(現専福寺)。
明治41年雨竜村に巡査駐在所設置。
明治44年国領に群馬県罹災移民30戸入地。
私設雨竜村火防組合設立。
明治45年国領特別教授場開設(後の国領小学校)。
雨竜信用購買販売利用組合設立。
大正4年2級町村制施行。
第1回村議会議員選挙執行。
大正6年役場庁舎新築。
大正7年雨竜市街に電灯架設。
大正9年蜂須賀農場小作争議勃発。
大正13年天理教養竜分教場開設。
大正14年雨竜村青年団結成。
天理教真竜文教会開設。
大正15年石狩追分巡査駐在所設置。
昭和2年開村30周年記念式挙行。
蜂須賀農場自作農創設に着手。
昭和5年公設雨竜消防組合設置。
昭和9年雨竜負債整理組合設立。
昭和10年札沼線全線開通。
石狩追分郵便局開設。
昭和13年雨竜市街大火(焼失57戸、被災者308名)。
昭和15年雨竜土功組合設立(現雨竜土地改良区)。
昭和18年雨竜村民健康保険組合設立。
雨竜村森林組合設立。
昭和19年札沼線撤去。
国鉄バス運行開始。
雨竜村農業会設立。
昭和22年追分に村役場出張所設置。
雨竜村農地委員会設置。
牧岡に開拓者入地。
昭和23年雨竜村農業協同組合設立。
雨竜農業共済組合設立。
昭和24年開基60周年記念式典挙行。
昭和25年牧岡小学校開校。
昭和26年雨竜村農業委員会設置。
雨竜商工会設立。
石狩追分農業協同組合設立。
昭和27年雨竜村教育委員会設置。
村政だより創刊。
牧岡開拓農業協同組合設立。
昭和28年札沼線浦臼~雨竜間復元開通。
昭和29年雨竜村章制定。
役場庁舎新築。
台風15号来襲被害甚大。
雨竜沼までの登山道開設。
昭和31年札沼線全線復元開通。
雨竜村史発刊。
昭和33年雨竜沼避難小屋(円山荘)落成。
昭和34年開基70周年記念式典挙行。
後藤喜男氏に名誉村民。
昭和36年町制施行。
雨竜民歌を制定。
昭和37年暑寒別周辺道立自然公園指定。
昭和39年交通安全の町宣言。
明るく正しい選挙の町宣言。
雨竜沼高層湿原帯北海道天然記念物に指定。
佐々木市五郎氏、栂野正種氏に名誉町民。
昭和40年江竜橋竣工。
伏古渡船場廃止。
昭和41年尾白利加ダムえん堤完成。
町立女子技芸学院開校。
昭和42年土地改良推進本部設置。
雨竜沼避難小屋(南暑寒荘)落成。
昭和43年農村集団電話開通。
昭和44年地籍調査開始。
開基80周年記念式典挙行。
雨竜町民信条を制定。
雨竜町史発刊。
町木(トドマツ)町花(ダリア)を指定。
佐々木栄松氏に名誉町民。
昭和45年雨竜沼湿原内木道敷設工事開始。
中空知広域市町村圏組合設立。
昭和46年雨竜小学校統合校舎落成。
昭和47年札沼線沼田〜新十津川間廃止。
滝川地区広域消防事務組合設立。
国領地区住民市街へ集団移動。
開基記念日制定(9月1日)。
昭和48年新竜水道給水開始。
郷土資料館完成。
昭和49年雨竜中学校統合校舎落成。
昭和50年雨竜、石狩追分両農業協同組合合併。
台風6号集中豪雨による水害。
昭和52年同報無線放送施設放送開始。
昭和53年公民館落成。
昭和54年雨竜町史跡公園完成。
開基90周年記念式典挙行。
昭和55年特別養護老人ホーム「雨竜寿園」開設。
雨竜小学校とカナダトロント市日本語学校が姉妹校調印。
町立追分診療所開所。
昭和56年農村環境改善センター落成。
台風12号集中豪雨による水害。
昭和57年青色申告の町宣言。
町営スキー場開設。
昭和58年アマチャズル生産加工組合設立。
昭和59年道立雨竜高等養護学校開校。
満寿地区集落排水処理施設完成。
昭和60年役場追分出張所廃止。
昭和61年国鉄バス川上線廃止。
昭和63年竹原太八氏に名誉町民。
平成元年開基百年記念式典挙行。
精神薄弱者更生施設「暑寒の里」開設。
平成2年暑寒別周辺国定公園指定(暑寒別天売焼尻国定公園)。
雨竜沼湿原ゲートパーク整備。
平和地区農業集落排水施設
平成3年雨竜町百年史発刊。
田中直吉氏に名誉町民。
平成4年ふれあいセンター落成。二丁目ナイス暑寒ロード事業開始。
定住促進事業開始。
栂野正氏、三好義孝氏に名誉町民。
平成5年デイサービスセンター落成。記録的な冷害。
平成6年交通事故死ゼロ2000日達成。
高齢者健康福祉センター・子ども交流プラザ完成。
ふれあい通信放送開始。
平成7年農業総合管理センター開設。
追分地区農業集落排水施設完成。パークゴルフ場開設。
平成8年農業総合情報システム「アタック」供用開始。
平成9年道の駅「田園の里うりゅう」開設。
平成10年ライスコンビナート完成。
空知中部広域連合設立。
平成11年町立追分診療所廃止。
平成12年介護保険制度開始。国民健康保険・老人保健事業を空知中部広域連合へ移行。
雨竜町農業協同組合が合併、きたそらち農業協同組合設立。
平成13年深川警察署雨竜駐在所移転新築。
平成14年雨竜中学校バレーボール部・全道大会出場。
STV24時間テレビ雨竜中継所を設置。
学童保育・雨竜町児童クラブ開設。
平成15年雨竜町地域イントラネット基盤施設整備事業。
平成16年雨竜町農村環境改善センター改修工事。
台風18号による暴風被害。
「雨竜沼湿原」北海道遺産に認定。
平成17年自治区再編(町内住所表示変更)。
交通事故死ゼロ2000日達成。
雨竜中学校バレーボール部・全道大会出場(決勝トーナメント進出)。
「雨竜沼湿原」ラムサール条約登録湿地に認定。
平成18年「特産品販売施設」「雨竜沼自然館」オープン(道の駅)。
新十津川町・雨竜町共同事務運営協議会を設置。
新十津川・雨竜地域包括支援センターを開所。
平成19年滝川地区広域消防事務組合雨竜支署と江部乙支署が統合し、江竜支署が開署。
平成20年交通事故死ゼロ3000日達成。
新十津川町・雨竜町商工会が広域連携協議会を設立。
雨竜中学校女子バレーボール部が全国中体連金沢大会に出場。
平成21年交通事故死ゼロが3467日でストップ。
北海道警察音楽隊・カラーガード隊を招き、交通安全町民集会を実施。
開拓120年記念として辻井京雲さんの書道展を開催。
深川警察署追分駐在所を廃止し、雨竜駐在所に統合。
平成22年雨竜町防災行政無線がスタート。
雨竜小・中学校再編計画を策定。
雨竜町商工会法制定創立50周年記念式典を挙行。
平成23年滝川地区広域消防事務組合で通報時の「個別番号」の利用を開始。
雨竜町高齢者福祉施設「シルバーハウスうりゅう」がオープン。
雨竜町制施行50周年記念式典を挙行。
雨竜消防団創立100周年記念式典を挙行。
JALカップ全日本パークゴルフ選手権大会を雨竜町・北竜町を会場に開催。
雨竜ドラゴンズが全道少年軟式野球選抜大会で優勝し、全国大会の出場権を獲得。
新・江竜橋が竣功。3世代夫婦による渡橋式を実施
平成24年雨竜小・中学校屋内体育館改築工事が竣工
雨竜町農業資料室と雨竜町農業資料保存館が同時オープン
第30回少年軟式野球全国ブロック大会(東京都)に雨竜ドラゴンズが出場
平成25年雨竜町役場庁舎改築事業検討委員会を発足
雨竜町と新十津川町との間の学校給食共同事務協定書調印式(新十津川町)を行う
雨竜町と雨竜高等養護学校との間で「ウッドスタート事業」の協定書調印式を行う
中空知広域市町村圏組合(五市五町)の戸籍電算管理システム共同利用を開始
平成26年雨竜町農畜産物加工施設が供用開始
雨竜町公民館旧館の大規模改造が完了
深川警察署雨竜駐在所が一人体制となる
雨竜小・中学校併設校で開校式、小・中学校合同入学式を行う
道の駅田園の里味工房に書道展示室「墨響」がオープン
雨竜町ジュニアスクールが開講
平成27年新十津川町学校給食センターからの給食供給開始し、完全給食となる
役場大型車車庫新築工事が竣工
 

このページに関するお問い合わせ

総務課 総務担当
〒078-2692 北海道雨竜郡雨竜町字フシコウリウ104番地 Tel:0125-77-2211 Fax:0125-78-3122

emailメールでのお問い合わせはこちら

このページを紹介する

twitter<外部リンク> <外部リンク>
前のページに戻る このページのトップへ