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法人町民税の申告と納税

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  • 更新日:2016年8月25日更新
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法人町民税は、それぞれの法人が定める事業年度が終了した後一定期間内に、法人がその納付すべき税額を算出して申告し、その申告した税金を納めることになっています(申告納付)。

中間(予定)申告

事業年度開始の日、以後6ヶ月を経過した日から2ヶ月以内。

申告額は、(ア)または(イ)の額です。

(ア)均等割額と、前事業年度の法人税割額を基礎として計算した法人税割額との合計(予定申告)

※予定申告を要しない法人 下記の算出額が10万円以下の場合、前事業年度の確定法人税額×(6/前事業年度の月数)

(イ)均等割額と、その事業年度開始の日以後6ヶ月の期間を、1事業年度とみなして計算した法人税額を課税標準として計算した法人税割額との合計額(仮決算に基づく中間申告)

確定申告

事業年度終了の日から、原則として2ヶ月以内。

申告納付額は、確定申告にかかる均等割額と法人税割額との合計額。
なお、当該事業年度についてすでに中間(予定)申告を行なった税額がある場合は、その額を差し引いた額。

このページに関するお問い合わせ

出納室 税務会計担当
〒078-2692 北海道雨竜郡雨竜町字フシコウリウ104番地 Tel:0125-77-2211 Fax:0125-78-3122

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