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固定資産税の特例措置

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  • 更新日:2016年8月25日更新
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住宅用地に対する課税標準の特例

住宅用地は、その税負担を特に軽減する必要から、その面積の広さによって、小規模住宅用地とその他の住宅用地と分けて特例措置が適用されます。

小規模住宅用地

・200平方メートル以下の住宅用地(200平方メートルを超える場合は、住宅1戸あたり200平方メートルまでの部分)を小規模住宅用地といい課税標準額は、価格の6分の1の額とする特例措置があります。

その他の住宅用地

・小規模住宅以外の住宅用地をその他の住宅用地といいたとえば、300平方メートルの住宅用地(一戸建住宅の敷地)であれば200平方メートル分が小規模住宅用地で、残りの100平方メートル分がその他の住宅用地となり、課税標準額は価格の3分の1の額とする特例措置があります。

住宅用地の範囲

・特例措置の対象となる「住宅用地」は***こちら*** [PDFファイル/15KB]

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このページに関するお問い合わせ

出納室 税務会計担当
〒078-2692 北海道雨竜郡雨竜町字フシコウリウ104番地 Tel:0125-77-2211 Fax:0125-78-3122

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