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固定資産の評価方法

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  • 更新日:2016年8月25日更新
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評価の方法

土地は、売買実例価額を基礎として評価します。宅地については、地価公示価格等の7割程度が目途となります。

家屋は、家屋の固定資産評価額基準を基に求められる再建築価額を基礎に評価します。償却資産は、所得価額を基礎として評価します。

評価された価格は、土地・家屋は原則として3年毎に見直します。これを評価替といい、この年を基準年度といいます。償却資産は毎年度改定します。

基準年度以外でも、土地の地目変更や家屋の新築・増改築などがあった場合は、その状況に応じた価格の決定を行ないます。

 

 

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出納室 税務会計担当
〒078-2692 北海道雨竜郡雨竜町字フシコウリウ104番地 Tel:0125-77-2211 Fax:0125-78-3122

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